MIME-Version: 1.0 Content-Location: file:///C:/B7247539/file9833.htm Content-Transfer-Encoding: quoted-printable Content-Type: text/html; charset="us-ascii" 平成16年度

平成18年度

第ᦁ= 9;学年  理科  年&= #38291;指導計画

 

 

単元名(指&#= 23566;時間)

単元目標

評価規準

 

  = 288;         = ;         &#= 12288;        z= 88;1学期

生き物たんけんに= しゅっぱつだ!  = 2288;      (2ᦀ= 9;

1.生き物たんけ= ん(1)

  たねをまこ&#= 12358;

        =         (= 5302;)

 

 

 

 

 

 

●植物の育= 2385;方を調べるためにӖ= 3;ねをまき,継続して&= #19990;話や観察をするこ = 392;ができる。

 

 

 

= (関)・自分が育て= 2427;植物に興味・関心ӛ= 4;もち,進んで育ち方&= #12434;調べようとする。

= (思)・植物どうし= 2434;比較して,差異点Ӛ= 0;共通点を見いだすこ&= #12392;ができる。

= (技)・植物を育て= 5292;虫眼鏡などの器具ӛ= 4;適切に使って,種子&= #12420;子葉の特徴や成長 = 398;変化を観察し,記録= ;することができる。

= (知)・植物の体は= 5292;根,葉,茎からでӔ= 5;ていることを理解す&= #12427;。

2.生き物たんけ= ん(2)

チョウをそ&#= 12384;てよう

(10)

●チョウを= 2946;てて,成長の順序ӛ= 4;とらえることができ&= #12427;。

= ●チョウの体のつく = 426;を調べ,そのしくみ= ;をとらえることがで&#= 12365;る。

 

= (関)・身近な昆虫= 2395;興味・関心を持ちᦁ= 2;進んでそれらの育ち&= #26041;やかかわりを調べ = 424;うとする。

= (思)・昆虫どうし= 2434;比較して,差異点Ӛ= 0;共通点を見いだすこ&= #12392;ができる。

= (技)・昆虫を探し= 2383;り育てたりして,൱= 1;眼鏡などの器具を適&= #20999;に使って,特徴を#= 251;察し,記録すること= ;ができる。

= (知)・昆虫の育ち= 6041;には一定の順序がӓ= 4;ることを理解する。<= /span>

   

 

 

 

 

 

生き物たんけん(= 3)=

植物のつく&#= 12426;とそだち

= ●春にたねをまいた= 893;物の成長のようすを= ;とらえることができ&#= 12427;。

= ●植物の体は,根・!= 550;・葉からできている= ;ことをとらえること&#= 12364;できる。

 

 

 

 

じゆうけんきゅ&#= 12358;

出かけよう しぜ= んの中へ

(4)

 

 

 

生き物たんけん(= 4)=

こん虫をさ&#= 12364;そう

        z= 88;       (4= )

=  

 

 

 

 

 

生き物たんけん(= 5)

  植物の一生 z= 88; 

(4)

     &#= 12288;    

= ●いろいろな昆虫の= 307;のつくりや育ちをと= ;らえることができる&#= 12290;

= ●昆虫には,植物を'= 135;べたり,それをすみ= ;かにしたりして生き&#= 12390;いるものがいるこ{= 92;をとらえることがで= きる。

 

●これまで育てて&= #12365;た植物の観察を通 = 375;て,成長の順序のき= ;まりをとらえること&#= 12364;できる。

 

 

 

3.太陽の光でし= らべよう(1)

かげのでき&#= 26041;と太陽の光

= ●鏡などを使って,= 085;光を反射させ,光の= ;進み方を調べること&#= 12364;できる。

= ●日かげの位置の変= 270;を調べ,影のでき方= ;と太陽との関係をと&#= 12425;えることができるz= 90;

= (関)・鏡で光を反= 3556;させることに興味ӥ= 9;関心をもち進んで光&= #12398;進み方や性質を調 = 409;ようとする。

= (思)・日陰の位置= 2398;変化と太陽の動きӛ= 4;調べ,それらを関係&= #12389;けて考えることが = 391;きる。

= (技)・遮光板を適= 0999;に使って,安全に࣪= 6;陽の動きを観察し,&= #35352;録することができ = 427;。

(知)・日光は集= めたり反射させたり= 2391;きることを理解すӚ= 7;。

=    4.太陽の光でし= らべよう(2)

あたたかさ&#= 12392;太陽の光

●日なたと日かげ&= #12398;地面の様子を比べA= 292;日光によって地面が= ;暖められ,日なたと&#= 26085;かげでは地面の暖{= 63;さや湿り気に違いが= あることをとらえる= 2371;とができる。

= ●日光をものに当て = 427;と,ものの明るさや= ;暖かさが変わること&#= 12434;とらえることがで{= 65;る。

 

 

 

= (関)・平面鏡や虫= 0524;鏡で光を集めるこӗ= 2;に興味・関心を持ち&= #65292;進んで光の進み方 = 420;性質を調べようとす= ;る。

= (思)・日なたと日= 8512;の地面の様子を比ํ= 1;して,それらの違い&= #12434;考えることができ = 427;。

= (技)・温度計を適= 0999;に使って日なたとਰ= 5;陰の地面の様子を調&= #12409;,記録することが = 391;きる。

= (知)・地面は太陽= 2395;よって温められ,ਰ= 5;なたと日陰では地面&= #12398;暖かさや湿り気に$= 949;いがあることを理解= ;する。

わたしたちのくら= しと日光    (= 5297;)

 

 

 

5.電気であかりをつ= けよう

(7)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

&nb= sp;

= ●乾電池に豆電球な = 393;をつなぎ,電気を通= ;すつなぎ方・通さな&#= 12356;つなぎ方や,電気|= 34;通すもの・通さない= ものを調べ,電気の= 2238;路についてとらえӚ= 7;ことができる。

 

 

 

 

 

 

= (関)・乾電池に豆= 8651;球をつないで豆電ங= 9;が点灯することに関&= #24515;をもち,進んで調 = 409;ようとする。

= (思)・豆電球が点= 8783;するときとしないӗ= 2;きを比較して,それ&= #12425;の違いを考えるこ = 392;ができる。

= (技)・乾電池と豆= 8651;球を使って回路をӖ= 8;くったり,ものづく&= #12426;をしたりすること = 364;できる。

= (知)・電気を通す= 2388;なぎ方や物,通さӗ= 4;いつなぎ方や物が

6.しゃくのふ&#= 12375;ぎをさぐろう

= ●磁石を使い,磁石 = 395;つくものや磁石のは= ;たらきを調べ,磁石&#= 12398;性質についてとら{= 60;ることができる。<= span lang=3DEN-US style=3D'font-size:8.0pt;mso-bidi-font-size:12.0pt'>

 

= (関)・磁石に物をつけたり自由 = 395;動くようにしたとき= ;の現象に興味・関心&#= 12434;もち,進んで磁石{= 98;働きや性質を調べよ= うとする。

= (思)・磁石に引き= 2388;けられるものと引Ӕ= 5;つけられないものを&= #27604;較して,それらの$= 949;いを考えることがで= ;きる。

= (技)・磁石を使っ= 2390;付くものを調べたӚ= 6;着磁させたり,もの&= #12389;くりをしたりする = 371;とができる。

= (知)・物には磁石= 2395;引きつけられる物Ӛ= 0;引きつけられない物&= #12364;あることや,磁石 = 395;引きつけられる物に= ;は,磁石につけると&#= 30913;石になる物がある{= 71;とを理解する。

= ようこそおもちゃラ= 2531;ドへ ●おもちゃ作りを&= #36890;して,や磁石の性$= 074;を振り返ることがで= ;きる。