題材目標 |
評価基準 |
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期 |
学期 |
月 |
題材名 |
教材名(♪=鑑賞教材) 時間 |
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T |
1 |
4 |
3 |
きれいな音で |
子どものせかい 友だち 春の小川 ドレミの歌 茶つみ ♪ゆかいなまきば たこたこあがれ すなはま さん歌 ロンディーノ 川はよんでいる ゆかいな木きん |
1 1 2 2 1 1 1 1 1 1 4 5 |
21 |
・旋律を階名で模唱したり視唱したりして,楽譜を見て歌うことに慣れるようにする。 ・リコーダーの音を味わって聴いたり,基本的な奏法に親しんだりする。 ・旋律の階名視奏に親しんだり,きれいな音色を感じ取って演奏の仕方を工夫したりする。 |
ア:関心・態度・意欲 歌声やリコーダーの音に関心をもち,進んで聴 いたり演奏したりしようとしている。 イ:感受・表現の工夫 リコーダーの音色や響きの美しさを感じ取って, 音の出し方を工夫している。 ウ:表現の技能 旋律を階名で歌ったり,音の出し方を工夫して リコーダーを演奏したりすることができる。 エ:鑑賞の能力 楽器の音色に気を付けて聴くことができる。 |
5 |
4 |
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6 |
4 |
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7 |
3 |
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9 |
4 |
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U |
10 |
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いい音えらんで |
うさぎ かり かり わたれ あの雲のように ♪バディネリ ♪オーボエきょうそう曲 ♪クラリネットポルカ おかしのすきな まほう使い |
1 1 3 1 1 1 4 |
12 |
音の特徴や音色の違いを感じ取って,想像豊かに聴いたり表現したりすることができるようにする。 ・イメージに合った音を探したり,表現の仕方を工夫したりすることができるようにする。 |
ア:関心・態度・意欲 音の特徴に関心をもち,進んで演奏の仕方を工 夫しようとしている。 イ:感受・表現の工夫 楽器の音の特徴を感じ取り,いろいろな音の組 み合わせを工夫している。 ウ:表現の技能 声や楽器の重なりを感じて,合唱や合奏をすることができる。 エ:鑑賞の能力 楽器の音色や旋律の特徴を感じ取って聴くこと ができる。 |
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11 |
8 |
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ようすを思いうかべて |
ふじ山 ねむたい こねこ はっぱと そよ風 ♪こうきょうし「ジャングル大帝」より かさじぞう |
2 1 2 1 3 |
9 |
・様子を思い浮かべて歌ったり,歌い方や楽器の演奏の仕方を工夫したりすることができるようにする。 ・楽曲の気分を感じ取って,想像豊かに表現したり聴いたりすることができるようにする。 |
ア:関心・態度・意欲 楽曲の気分の変化や楽器の音色に関心をもち, 進んで聴いたり表現したりしようとしている。 イ:感受・表現の工夫 曲想を感じ取って歌い方や楽器の演奏を工夫し ている。 ウ:表現の技能 歌詞の表す情景や旋律の抑揚から,楽曲の気分 を感じ取って表現を工夫することができる。 エ:鑑賞の能力 音色や曲想の変化を感じ取り,場面や情景を豊 かに想像して聴くことができる。 |
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12 |
6 |
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3 |
1 |
6 |
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みんなで合わせて |
あわてんぼうの歌 バードウォッチング ♪二人でおどりましょう パフ |
5 3 1 4 |
13 |
・互いの音を聴きながら,拍の流れに乗って旋律を表現することができるようにする。 ・楽器の音色や声の重なりを感じ取りながら,聴いたり表現を工夫したりすることができるようにする。 |
ア:関心・態度・意欲 声や音の響き合いに関心をもち,進んで歌ったり演奏したりしようとしている。 イ:感受・表現の工夫 声や音の響き合いを感じ取って,楽器の組み合 わせを工夫している。 ウ:表現の技能 互いの音を聴きながら,柔らかい声で歌ったり, きれいな音色で楽器を演奏することができる。 エ:鑑賞の能力 声や音の響き合いを味わったり,場面を想像し たりして聴くことができる。 |
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2 |
8 |
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3 |
6 |
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かがやけ歌声 |
きみがよ 春のまきば どこかで春が せかいじゅうの子どもたちが |
1 2 1 1 |
5 |
・発声や呼吸の仕方に関心をもって歌ったり,歌う喜びを味わったりすることができるようにする。 |
ア:関心・態度・意欲 歌声に関心をもち,進んで歌い方を工夫しよう としている イ:感受・表現の工夫 二つの旋律の重なりを感じ取って,歌い方を工 夫している。 ウ:表現の技能 発音や呼吸の仕方に気を付けて伸び伸びと歌う ことができる。 エ:鑑賞の能力 2声の重なりの響きを感じ取ったり,曲想を味 わったりしながら範唱や友達の演奏を聴くこと ができる。 |
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