| 月 | 単元名 | 時数 | 標準的な目標及び学習活動 | 評価の観点 |
4 月 |
一 ようすや気持 ちが表れるように |
11時間(読10言1) |
●場面の様子や人物の気持ちを想像し,読み方を工 夫して音読する。 |
関 作品から読みとった様子や気持ちが聞き手に伝わるよう,工夫して音読しようしている。 読 物語や詩に描かれた場面の様子や人物の気持ちを読みとっている。 言 適切な声の大きさや高さを考えて声にだして読んでいる。 |
5 月 |
○国語じてんの使 い方を知ろう ☆言葉の広場 二 自分をしょうかいするスピーチをしよう 知ってほしいな自分のこと |
3時間 (言3) |
●国語辞典の仕組みや使い方を理解する。 |
関 国語辞典の必要性に気づき,積極的に活用しようとする。 言 国語辞典の仕組みと使い方を理解する。 |
6時間 (話聞5書1) |
●自分について知らせたいことを選び、聞き手のこ とを考えてスピーチの仕方を工夫する。 |
関 自分をよりよく知ってもおうとしながら話したり、話してのことをよく知ろうとしながら聞いたりしようとしている。 話聞 取り上げる事柄の順序を考えて話したり、知りたいことを考えながら聞いたりしている。 書 紹介したいことをたくさん書き出し、順序を整理している。 |
||
□しょうたいじょうを書こう ☆形のかわること ばに気をつけよう ☆言葉の広場 |
4時間 書(4) |
●学校行事などへの招待状を書き、相手や目的に合 った文章を書く。 |
関 招待したい催しや相手を選び進んで招待状を書く活動に取り組もうとしている。 言 招待状に書くべき事柄を選んで、相手や目的に応じて適切に書いている。 |
|
3時間 (言3) 4時間 |
●ことばの類別について知り,動詞や形容詞の活用 について理解する。 |
|||
| 関 活用することばに興味を持ち,文中で積極的に使おうとしている。 書 いろいろな活用形を使い,短文を書く。 言 動詞,形容詞,形容動詞や,の種別やそれらの活用形について理解している。 |
||||
6 月 |
三 だんらくごとに内容をとらえながら読もう 自然のかくし絵 |
10時間 (書3読6言1) |
●段落のまとまりごとに注意して書かれていること を正しく読みとる。 |
関 昆虫や生き物の生態に関心を持ち、進んで内容を読み取ろうとして いる。 書 読みとった内容を段落ごとに適切にまとめて書いている。 読 段落ごとに書かれている事柄を正確に読みとる。 |
□どちらがすき 自由作文(4) |
4時間 (話聞4) |
●大事なことが正しく伝わるように、話し方や聞き 方を工夫する。 |
関 正しく伝え合うための話し方や聞き方について関心を持ち、学習に生かそうとしている。 話聞 事柄ごとにまとめて番号を使って話したり、メモの取り方を工夫したりしている。 |
|
○漢字の組み立てと意味を考えよう ☆言葉の広場 |
3時間 (言3) |
●共通する部分を持つ漢字があり,それらが意味の 上でも共通性を持つことを理解する。 |
関 漢字の組み立てに興味を持ち、いろいろな漢字について調べようとしている。 言 漢字の部首について理解し,部首の表す意味についての知識を持っている。 |
|
7 月 |
四 物語のあらすじ を考えながら読 もう ゆうすげ村の小さな旅館 |
7 時間 (書1話聞1読5) |
●場面の展開を読み取ってあらすじをまとめる。 |
関 場面の展開や人物の気持ちを想像しながら、楽しんで読もうとして いる。 書 大切な点を落とさずに、わかりやすく物語のあらすじをまとめて書 いている。 読 場面の展開に注意して、登場人物の様子や心情を読み取っている。 |
□ 出来事をつたえ よう |
4時間 (書4) |
●出来事を伝えるための必要な要素を落とさずに文 章を書く |
関 みんなに知ってもらいたい事柄を選び進んで文章を書こうとしてい る。 書 出来事を伝えるために必要な要素を落とさずに書いている。 |
|
9 月 |
五 中心をはっきり させて説明しよう 「わたしのお気に入りの場所」 |
13時間 (話聞7書5言1) |
●伝える中心となる事を決め、工夫して紹介する。 |
関 お気に入りの場所を紹介することに興味を持ち,進んで紹介する。 話聞 紹介したいことの中心を考え,その場所の楽しさやおもしろささを分かりやすく話す。内容を正しく聞きとる。 書 紹介したいことの中心を考え,聞き手に分かりやすいように考えて台本を書く。 |
10 月 |
一 世界の民話を読 もう 木かげにごろり 自由作文(5) |
13時間 (話聞1書5読7) |
●民話のおもしろさを読み味わうとともに、いろい ろな民話を紹介する。 |
関 いろいろな世界の民話を読もうとしたり、積極的に紹介しようとし ている。 書 紹介する民話のおもしろさが伝わるように、読み手をひきつける表 現の工夫をしている。 読 人物の人柄や心情をとらえ、民話のおもしろさを感じ取っている。 |
□想像を広げて |
3時間 (書3) |
●絵を見て想像した事柄を関連づけて、お話を作る |
関 想像を広げて楽しんでお話を作ろうとしている。 書 想像したことを関連づけて、お話を書いている。 |
|
11 月 |
二 いろいろなお祭りについて調べよう つなひきのお祭り 自由作文(4) ☆言葉の広場 |
17時間 (話聞2書6読8言1) |
●何がどのように書かれているかに気をつけて文章 を読み、地域の行事を調べて紹介する。 |
関 地域のお祭りや行事に関心を持って調べようとする。 書 調べたことを整理して,分かりやすく書く。 読 文章の要点を押さえながら内容を正しく読みとる。 話聞インタビューのときに話の要点をメモしながら聞いている。 |
12 月 |
☆漢字の表す意味 を考えよう |
3時間 (言3) |
●漢字が複数の意味を表して使われることを理解 し,漢字の表す意味の違いについて整理する。 |
関 漢字の表す意味に興味を持ち,進んで調べようとする。 言 漢字の多義性を理解し,漢字の意味をとらえる。 |
三 つたえたいこと をはっきりさせて 書こう |
11時間(書) |
●身近なくらしの中から、自分が興味を持ったこと について調べ、記録文を書く。 |
関 身近な暮らしの中から伝えたいことを見つけて、意欲的に調べたり しようとしている。 書 伝えたいことがはっきり分かるように事柄を収集・選択し、組み立 てを考えて、メモやレポートに書いている。 |
|
○様子をくわしく 表そう ☆言葉の広場 |
2時間 (言2) |
●修飾語を含む文の形の特徴を知り,様子を詳しく 書き表す工夫をする。 |
関 様子を表すことばを含む文の形について理解し,興味を持つ。 言 修飾・被修飾の関係が分かり,文を詳しく書き表す方法を理解する。 |
|
1 月 |
四 よりよいくらし について話し合 おう もうどう犬の訓練 |
11時間(話聞2書4読む5) |
●書かれていることを段落ごとに読み取り、盲導犬 について調べて分かったことを話し合う。 |
関 盲導犬の働きに関心を持ち、進んで考えたり、調べ照りしようとし ている。 話聞相手に自分の考えが分かるように筋道たてて紹介している。 書 伝えたいことを簡潔にまとめて書いている。 読 事柄の順序に注意しながら、内容を正しく読みとっている。 |
☆いろいろなつた え方を知ろう |
1時間 (言1) |
●ことばやことばに代わるものの伝達機能を理解 し,身の回りにある伝える働きをするものについ て考える。 |
関 身の回りにある伝える働きをするものに興味を持ち,調べようとする。 言 ことばやことばに代わるものの伝達機能を理解する。 |
|
2 月 |
五 中心となる人物 の気持ちを考えよ う サーカスのライオン自由作文(3) |
15時間(話聞1書6読8) |
●物語の中心となる人物の気持ちを考えながら読み、一番強く心に残った場面を発表する。 |
関 学習方法を自主的に選択し、読み取ったことを進んで表現しようと している。 話聞自分の意見や感想の中心を明確にして話している。 書 読み取ったことをわかりやすくまとめている。 読 事柄の順序に注意しながら、内容を正しく読み取っている。 |
| ☆「こそあどこと ば」を使い分け よう |
3時間 (言3) |
●指示語の働きについて理解する。 |
関 指示語の働きに関心を持つ。 言 指示語の働きについて知り,それが指し示している内容をつかむ。 |
|
3 月 |
六 「もしもの国」 に行ってみよう |
12時間 (話聞1書10読1) |
●テーマに沿って想像したことを工夫して文章に書 く |
関 想像したことを楽しんで文章に表そうとする。 話聞 工夫した点などを分かりやすく話す。 書 設定から外れないように注意して,想像したことを文章に書く。 |
| 月 | 単元名 | 時数 | 標準的な目標及び学習活動 | 評価の観点 |
4 月 |
一 ようすや気持 ちが表れるように |
11時間(読10言1) |
●場面の様子や人物の気持ちを想像し,読み方を工 夫して音読する。 |
関 作品から読みとった様子や気持ちが聞き手に伝わるよう,工夫して音読しようしている。 読 物語や詩に描かれた場面の様子や人物の気持ちを読みとっている。 言 適切な声の大きさや高さを考えて声にだして読んでいる。 |
5 月 |
○国語じてんの使 い方を知ろう ☆言葉の広場 二 自分をしょうかいするスピーチをしよう 知ってほしいな自分のこと |
3時間 (言3) |
●国語辞典の仕組みや使い方を理解する。 |
関 国語辞典の必要性に気づき,積極的に活用しようとする。 言 国語辞典の仕組みと使い方を理解する。 |
6時間 (話聞5書1) |
●自分について知らせたいことを選び、聞き手のこ とを考えてスピーチの仕方を工夫する。 |
関 自分をよりよく知ってもおうとしながら話したり、話してのことをよく知ろうとしながら聞いたりしようとしている。 話聞 取り上げる事柄の順序を考えて話したり、知りたいことを考えながら聞いたりしている。 書 紹介したいことをたくさん書き出し、順序を整理している。 |
||
□しょうたいじょうを書こう ☆形のかわること ばに気をつけよう ☆言葉の広場 |
4時間 書(4) |
●学校行事などへの招待状を書き、相手や目的に合 った文章を書く。 |
関 招待したい催しや相手を選び進んで招待状を書く活動に取り組もうとしている。 言 招待状に書くべき事柄を選んで、相手や目的に応じて適切に書いている。 |
|
3時間 (言3) 4時間 |
●ことばの類別について知り,動詞や形容詞の活用 について理解する。 |
|||
| 関 活用することばに興味を持ち,文中で積極的に使おうとしている。 書 いろいろな活用形を使い,短文を書く。 言 動詞,形容詞,形容動詞や,の種別やそれらの活用形について理解している。 |
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6 月 |
三 だんらくごとに内容をとらえながら読もう 自然のかくし絵 |
10時間 (書3読6言1) |
●段落のまとまりごとに注意して書かれていること を正しく読みとる。 |
関 昆虫や生き物の生態に関心を持ち、進んで内容を読み取ろうとして いる。 書 読みとった内容を段落ごとに適切にまとめて書いている。 読 段落ごとに書かれている事柄を正確に読みとる。 |
□どちらがすき 自由作文(4) |
4時間 (話聞4) |
●大事なことが正しく伝わるように、話し方や聞き 方を工夫する。 |
関 正しく伝え合うための話し方や聞き方について関心を持ち、学習に生かそうとしている。 話聞 事柄ごとにまとめて番号を使って話したり、メモの取り方を工夫したりしている。 |
|
○漢字の組み立てと意味を考えよう ☆言葉の広場 |
3時間 (言3) |
●共通する部分を持つ漢字があり,それらが意味の 上でも共通性を持つことを理解する。 |
関 漢字の組み立てに興味を持ち、いろいろな漢字について調べようとしている。 言 漢字の部首について理解し,部首の表す意味についての知識を持っている。 |
|
7 月 |
四 物語のあらすじ を考えながら読 もう ゆうすげ村の小さな旅館 |
7 時間 (書1話聞1読5) |
●場面の展開を読み取ってあらすじをまとめる。 |
関 場面の展開や人物の気持ちを想像しながら、楽しんで読もうとして いる。 書 大切な点を落とさずに、わかりやすく物語のあらすじをまとめて書 いている。 読 場面の展開に注意して、登場人物の様子や心情を読み取っている。 |
□ 出来事をつたえ よう |
4時間 (書4) |
●出来事を伝えるための必要な要素を落とさずに文 章を書く |
関 みんなに知ってもらいたい事柄を選び進んで文章を書こうとしてい る。 書 出来事を伝えるために必要な要素を落とさずに書いている。 |
|
9 月 |
五 中心をはっきり させて説明しよう 「わたしのお気に入りの場所」 □想像を広げて |
13時間 (話聞7書5言1) 3時間 (書3) |
●伝える中心となる事を決め、工夫して紹介する。 ●絵を見て想像した事柄を関連づけて、お話を作る |
関 お気に入りの場所を紹介することに興味を持ち,進んで紹介する。 話聞 紹介したいことの中心を考え,その場所の楽しさやおもしろささを分かりやすく話す。内容を正しく聞きとる。 書 紹介したいことの中心を考え,聞き手に分かりやすいように考えて台本を書く。 関 想像を広げて楽しんでお話を作ろうとしている。 書 想像したことを関連づけて、お話を書いている。 |
10 月 |
一 中心となる人物 の気持ちを考えよ う サーカスのライオン自由作文(3) |
15時間(話聞1書6読8) |
●物語の中心となる人物の気持ちを考えながら読み、一番強く心に残った場面を発表する。 |
関 学習方法を自主的に選択し、読み取ったことを進んで表現しようと している。 話聞自分の意見や感想の中心を明確にして話している。 書 読み取ったことをわかりやすくまとめている。 読 事柄の順序に注意しながら、内容を正しく読み取っている。 |
11 月 |
二 いろいろなお祭りについて調べよう つなひきのお祭り 自由作文(4) ☆言葉の広場 |
17時間 (話聞2書6読8言1) |
●何がどのように書かれているかに気をつけて文章 を読み、地域の行事を調べて紹介する。 |
関 地域のお祭りや行事に関心を持って調べようとする。 書 調べたことを整理して,分かりやすく書く。 読 文章の要点を押さえながら内容を正しく読みとる。 話聞インタビューのときに話の要点をメモしながら聞いている。 |
12 月 |
☆漢字の表す意味 を考えよう |
3時間 (言3) |
●漢字が複数の意味を表して使われることを理解 し,漢字の表す意味の違いについて整理する。 |
関 漢字の表す意味に興味を持ち,進んで調べようとする。 言 漢字の多義性を理解し,漢字の意味をとらえる。 |
三 つたえたいこと をはっきりさせて 書こう |
11時間(書) |
●身近なくらしの中から、自分が興味を持ったこと について調べ、記録文を書く。 |
関 身近な暮らしの中から伝えたいことを見つけて、意欲的に調べたり しようとしている。 書 伝えたいことがはっきり分かるように事柄を収集・選択し、組み立 てを考えて、メモやレポートに書いている。 |
|
○様子をくわしく 表そう ☆言葉の広場 |
2時間 (言2) |
●修飾語を含む文の形の特徴を知り,様子を詳しく 書き表す工夫をする。 |
関 様子を表すことばを含む文の形について理解し,興味を持つ。 言 修飾・被修飾の関係が分かり,文を詳しく書き表す方法を理解する。 |
|
1 月 |
四 よりよいくらし について話し合 おう もうどう犬の訓練 |
11時間(話聞2書4読む5) |
●書かれていることを段落ごとに読み取り、盲導犬 について調べて分かったことを話し合う。 |
関 盲導犬の働きに関心を持ち、進んで考えたり、調べ照りしようとし ている。 話聞相手に自分の考えが分かるように筋道たてて紹介している。 書 伝えたいことを簡潔にまとめて書いている。 読 事柄の順序に注意しながら、内容を正しく読みとっている。 |
☆いろいろなつた え方を知ろう |
1時間 (言1) |
●ことばやことばに代わるものの伝達機能を理解 し,身の回りにある伝える働きをするものについ て考える。 |
関 身の回りにある伝える働きをするものに興味を持ち,調べようとする。 言 ことばやことばに代わるものの伝達機能を理解する。 |
|
2 月 |
五 世界の民話を読 もう 木かげにごろり 自由作文(5)☆「こそあどこと ば」を使い分け よう |
13時間 (話聞1書5読7) 3時間 (言3) |
●民話のおもしろさを読み味わうとともに、いろい ろな民話を紹介する。 ●指示語の働きについて理解する。 |
関 いろいろな世界の民話を読もうとしたり、積極的に紹介しようとし ている。 書 紹介する民話のおもしろさが伝わるように、読み手をひきつける表 現の工夫をしている。 読 人物の人柄や心情をとらえ、民話のおもしろさを感じ取っている。関 指示語の働きに関心を持つ。 言 指示語の働きについて知り,それが指し示している内容をつかむ。 |
3 月 |
六 「もしもの国」 に行ってみよう |
12時間 (話聞1書10読1) |
●テーマに沿って想像したことを工夫して文章に書 く |
関 想像したことを楽しんで文章に表そうとする。 話聞 工夫した点などを分かりやすく話す。 書 設定から外れないように注意して,想像したことを文章に書く。 |
| 月 | 単元名 | 時数 | 標準的な目標及び学習活動 | 評価の観点 |
4 月 |
一 ようすや気持 ちが表れるように |
11時間(読10言1) |
●場面の様子や人物の気持ちを想像し,読み方を工 夫して音読する。 |
関 作品から読みとった様子や気持ちが聞き手に伝わるよう,工夫して音読しようしている。 読 物語や詩に描かれた場面の様子や人物の気持ちを読みとっている。 言 適切な声の大きさや高さを考えて声にだして読んでいる。 |
5 月 |
○国語じてんの使 い方を知ろう ☆言葉の広場 二 自分をしょうかいするスピーチをしよう 知ってほしいな自分のこと |
3時間 (言3) |
●国語辞典の仕組みや使い方を理解する。 |
関 国語辞典の必要性に気づき,積極的に活用しようとする。 言 国語辞典の仕組みと使い方を理解する。 |
6時間 (話聞5書1) |
●自分について知らせたいことを選び、聞き手のこ とを考えてスピーチの仕方を工夫する。 |
関 自分をよりよく知ってもおうとしながら話したり、話してのことをよく知ろうとしながら聞いたりしようとしている。 話聞 取り上げる事柄の順序を考えて話したり、知りたいことを考えながら聞いたりしている。 書 紹介したいことをたくさん書き出し、順序を整理している。 |
||
□しょうたいじょうを書こう ☆形のかわること ばに気をつけよう ☆言葉の広場 |
4時間 書(4) |
●学校行事などへの招待状を書き、相手や目的に合 った文章を書く。 |
関 招待したい催しや相手を選び進んで招待状を書く活動に取り組もうとしている。 言 招待状に書くべき事柄を選んで、相手や目的に応じて適切に書いている。 |
|
3時間 (言3) 4時間 |
●ことばの類別について知り,動詞や形容詞の活用 について理解する。 |
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| 関 活用することばに興味を持ち,文中で積極的に使おうとしている。 書 いろいろな活用形を使い,短文を書く。 言 動詞,形容詞,形容動詞や,の種別やそれらの活用形について理解している。 |
||||
6 月 |
三 だんらくごとに内容をとらえながら読もう 自然のかくし絵 |
10時間 (書3読6言1) |
●段落のまとまりごとに注意して書かれていること を正しく読みとる。 |
関 昆虫や生き物の生態に関心を持ち、進んで内容を読み取ろうとして いる。 書 読みとった内容を段落ごとに適切にまとめて書いている。 読 段落ごとに書かれている事柄を正確に読みとる。 |
□どちらがすき 自由作文(4) |
4時間 (話聞4) |
●大事なことが正しく伝わるように、話し方や聞き 方を工夫する。 |
関 正しく伝え合うための話し方や聞き方について関心を持ち、学習に生かそうとしている。 話聞 事柄ごとにまとめて番号を使って話したり、メモの取り方を工夫したりしている。 |
|
○漢字の組み立てと意味を考えよう ☆言葉の広場 |
3時間 (言3) |
●共通する部分を持つ漢字があり,それらが意味の 上でも共通性を持つことを理解する。 |
関 漢字の組み立てに興味を持ち、いろいろな漢字について調べようとしている。 言 漢字の部首について理解し,部首の表す意味についての知識を持っている。 |
|
7 月 |
四 物語のあらすじ を考えながら読 もう ゆうすげ村の小さな旅館 |
7 時間 (書1話聞1読5) |
●場面の展開を読み取ってあらすじをまとめる。 |
関 場面の展開や人物の気持ちを想像しながら、楽しんで読もうとして いる。 書 大切な点を落とさずに、わかりやすく物語のあらすじをまとめて書 いている。 読 場面の展開に注意して、登場人物の様子や心情を読み取っている。 |
□ 出来事をつたえ よう |
4時間 (書4) |
●出来事を伝えるための必要な要素を落とさずに文 章を書く |
関 みんなに知ってもらいたい事柄を選び進んで文章を書こうとしてい る。 書 出来事を伝えるために必要な要素を落とさずに書いている。 |
|
9 月 |
五 中心をはっきり させて説明しよう 「わたしのお気に入りの場所」 |
13時間 (話聞7書5言1) |
●伝える中心となる事を決め、工夫して紹介する。 |
関 お気に入りの場所を紹介することに興味を持ち,進んで紹介する。 話聞 紹介したいことの中心を考え,その場所の楽しさやおもしろささを分かりやすく話す。内容を正しく聞きとる。 書 紹介したいことの中心を考え,聞き手に分かりやすいように考えて台本を書く。 |
10 月 |
一 世界の民話を読 もう 木かげにごろり 自由作文(5) |
13時間 (話聞1書5読7) |
●民話のおもしろさを読み味わうとともに、いろい ろな民話を紹介する。 |
関 いろいろな世界の民話を読もうとしたり、積極的に紹介しようとし ている。 書 紹介する民話のおもしろさが伝わるように、読み手をひきつける表 現の工夫をしている。 読 人物の人柄や心情をとらえ、民話のおもしろさを感じ取っている。 |
□想像を広げて |
3時間 (書3) |
●絵を見て想像した事柄を関連づけて、お話を作る |
関 想像を広げて楽しんでお話を作ろうとしている。 書 想像したことを関連づけて、お話を書いている。 |
|
11 月 |
二 いろいろなお祭りについて調べよう つなひきのお祭り 自由作文(4) ☆言葉の広場 |
17時間 (話聞2書6読8言1) |
●何がどのように書かれているかに気をつけて文章 を読み、地域の行事を調べて紹介する。 |
関 地域のお祭りや行事に関心を持って調べようとする。 書 調べたことを整理して,分かりやすく書く。 読 文章の要点を押さえながら内容を正しく読みとる。 話聞インタビューのときに話の要点をメモしながら聞いている。 |
12 月 |
☆漢字の表す意味 を考えよう |
3時間 (言3) |
●漢字が複数の意味を表して使われることを理解 し,漢字の表す意味の違いについて整理する。 |
関 漢字の表す意味に興味を持ち,進んで調べようとする。 言 漢字の多義性を理解し,漢字の意味をとらえる。 |
三 つたえたいこと をはっきりさせて 書こう |
11時間(書) |
●身近なくらしの中から、自分が興味を持ったこと について調べ、記録文を書く。 |
関 身近な暮らしの中から伝えたいことを見つけて、意欲的に調べたり しようとしている。 書 伝えたいことがはっきり分かるように事柄を収集・選択し、組み立 てを考えて、メモやレポートに書いている。 |
|
○様子をくわしく 表そう ☆言葉の広場 |
2時間 (言2) |
●修飾語を含む文の形の特徴を知り,様子を詳しく 書き表す工夫をする。 |
関 様子を表すことばを含む文の形について理解し,興味を持つ。 言 修飾・被修飾の関係が分かり,文を詳しく書き表す方法を理解する。 |
|
1 月 |
四 よりよいくらし について話し合 おう もうどう犬の訓練 |
11時間(話聞2書4読む5) |
●書かれていることを段落ごとに読み取り、盲導犬 について調べて分かったことを話し合う。 |
関 盲導犬の働きに関心を持ち、進んで考えたり、調べ照りしようとし ている。 話聞相手に自分の考えが分かるように筋道たてて紹介している。 書 伝えたいことを簡潔にまとめて書いている。 読 事柄の順序に注意しながら、内容を正しく読みとっている。 |
☆いろいろなつた え方を知ろう |
1時間 (言1) |
●ことばやことばに代わるものの伝達機能を理解 し,身の回りにある伝える働きをするものについ て考える。 |
関 身の回りにある伝える働きをするものに興味を持ち,調べようとする。 言 ことばやことばに代わるものの伝達機能を理解する。 |
|
2 月 |
五 中心となる人物 の気持ちを考えよ う サーカスのライオン自由作文(3) |
15時間(話聞1書6読8) |
●物語の中心となる人物の気持ちを考えながら読み、一番強く心に残った場面を発表する。 |
関 学習方法を自主的に選択し、読み取ったことを進んで表現しようと している。 話聞自分の意見や感想の中心を明確にして話している。 書 読み取ったことをわかりやすくまとめている。 読 事柄の順序に注意しながら、内容を正しく読み取っている。 |
| ☆「こそあどこと ば」を使い分け よう |
3時間 (言3) |
●指示語の働きについて理解する。 |
関 指示語の働きに関心を持つ。 言 指示語の働きについて知り,それが指し示している内容をつかむ。 |
|
3 月 |
六 「もしもの国」 に行ってみよう |
12時間 (話聞1書10読1) |
●テーマに沿って想像したことを工夫して文章に書 く |
関 想像したことを楽しんで文章に表そうとする。 話聞 工夫した点などを分かりやすく話す。 書 設定から外れないように注意して,想像したことを文章に書く。 |